ライティングの記事一覧

こんにちは、HIROです

 
最近、19:00~21:00の時間でアメピグで
「ドラゴンボールZ~魔神ブウ編~」をやっているんですが、

ついパソコンの前にいると、観てしまっています。笑

 

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メインのデスクトップでドラゴンボールを見ながら
ノートパソコンで作業する感じです。

 

こんな呑気な生活できるのも、
会社に勤めていたら、到底無理な話なんですけどね。

 
1年前なら、ありえなかったです。

 
本当に、1年前に絶対成功するぞと決めてスタートして、
あきらめずにやってよかったなと、改めて実感します。

 
ドラゴンボールの話に戻しますが、

実は、ジャンプの連載当初からの大ファンでして・・・

 

最近は、ワンピースの話題が多いんですが、
私個人としては、ドラゴンボールが異常なぐらい大好きです。

 

別に、どちらがすごいかなんてどっちでもよくて、
好きなものは好きって感じです。

 
何回も漫画もアニメも観てるのに、不思議と飽きないんですよね。

それについて、最近いろいろ考えてみたんですよ。

 
ただ、単に観て楽しんでたわけではないですよ。笑

 

実は、これは情報発信でビジネスをやっていくには、
非常に重要なことなんです。

 

まあ、詳しい話はこちらのサイトでまた話しますけどね。


メルマガとは副業にできるビジネスなのか

 

要は、「ドラゴンボール」がなぜ、連載も終っていても、
いまだに映画にまでなって、人気が衰えないのか?

(映画「神と神」観に行こうか悩んでます。笑)

 
しかも世界中にファンがいるのか?

 
いい年した男(私)がなぜ「ドラゴンボール」なのか?

 

そういったことを考えながら観ているんですよ。

 
これもビジネスの勉強です。↑

 

この秘密がわかれば、メルマガに活かせると思いませんか?

 
で、とりあえず現時点でわかったことはですね、

 
1.物語で鉄板の善VS悪の戦いで、最後には善が勝つ

 

これは、いろんな要素が含まれているんですが、
1つは予定調和というやつです。

 
最後に悟空たちが勝つのはわかっているけど、
負けそうになると、わくわく、ドキドキしながら観ていて、
やっぱり最後に勝ったときに「よかった~」ってなるわけです。

 

この予定調和はお笑いなんかでもよく使いますよね。

ダチョウ倶楽部の熱湯風呂なんかもそうです。

「押すなよ。押すなよ。」って言いながら、
押されて熱湯にはまるやつですね。

 
TV観てる人は、「絶対押すよな」と思っていて、
押されて落ちると、大爆笑っていうわけです。

 
そうなるだろうなと思っていながら、
少し不安な部分があったり、ひょっとしてと思っていながらも、
最終的に調和が訪れて「ホッ」とするんですね。

 

 
2.シリアスな所とお笑いがミックスされている

 

これは、けっこう大変な死に関わるシーンなのに、
悟空は楽観的で前向きなんです。

 
そして、お笑いの要素がふんだんに含まれています。

 

こういったシーンから、
けっこう元気をもらっている人も多いはずです。

 
そして、泣き笑いというのが、人間の感情を動かすのに
究極なんですが、それがうまくミックスされているシーンが多いです。

 

シリアス⇒笑い⇒感動⇒笑い⇒泣ける⇒笑い
というように、感情が動かされることで、
ドーパミンが出てきて楽しいというわけです。

 

これはライティングにも活かせる技術ですよね。

 

とまだまだあるんですが、長くなるので、
この続きはこっちのサイトで話します。


ドラゴンボールから学ぶメルマガスキル続編

 

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では、以上です。

 

メルマガライティング, メルマガ初心者が0から学べる講座, ライティング, ライティングと脳科学, 集客について

こんばんは、HIROです

 
今日のタイトルはどうでしたか?^^

 
すいません。

 

実は、今日お話することと関係していまして。

 

こうやって、タイトルに奇抜なことを書いて

興味性を引き、メールを開封させようとするテクニックを

開封ギミックと言います。

 
現在、この業界では、たくさんの人がメルマガをやっているので、
業界に来てまもなくすれば、

大量のメールが送られてくるようになります。

 

そうなると、次第に送られてくるメールを全部見ることはなく、
開封しなくなってくるのです。

 

よって、送る側もそれを知っていて、
なんとかして、そのたくさんのメールの中から
自分のメールを開いてもらおうと必死でタイトルを
キャッチーなタイトルにするというわけです。

 
今日みたいな感じですよね。^^

 
最初は「何これ?」と思い、メールを開くのですが、

中を見てみたら、内容もなく、しかもタイトルとは何の関係もない
ただ、アフィリリンクだけがベタベタと毎日貼られているような
メルマガだとすれば、次第に嫌になってくるものです。

 

そして、そのうち「また、こいつ送ってきてるよ」と
開封されずにゴミ箱行きというわけです。

 

 
解除もされてしまうでしょう。

 

何も興味性を引くタイトルが悪いわけではないんです。

 
例えば、映画だって、私たちは面白そうなタイトルだと、
どんな映画か気になりますよね。

 

要は、中身が役に立ったり、おもしろかったりすれば、
キャッチーなタイトルでも、読んだ人は納得します。

 

問題は「タイトル」と「本文」の乖離度合いです。

 

それと、毎日のように開封ギミックを狙ったようなタイトルだと
だんだんと「うっとおしく」なってきませんか?

 

要は、大切なことは読者さんにどれだけ価値を提供できるか。

 
楽しんでもらえるかが重要なんです。

 

それさえ意識して、努力していけば、
必ず、あなたのファンは増えていくでしょう。

 

まあ、こういったテクニックはたくさんあります。

 
ただ知っているだけで適当に使っていてもダメなんですけどね。

 

適材適所で使えることで、ものすごい力を発揮するのです。

 

 

脳科学や心理学を利用した、

こういったことも、どんどん教えています。

 
興味があれば、トップページからメルマガの登録をして下さい。



ネットビジネスとエネルギー管理と脳科学を極める

 

 
では、本日は以上です。

 

 

ライティング

こんばんは、HIROです

 

 
「書く時代?」って思われたかもしれませんが、
今はインターネットの時代です。

 

 

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え、今さら?ですよね。

 

いえいえ、私が言いたいのは、

『インターネットの時代=書く時代』だということです。

 

当然、動画や音声、画像もあります。

 

 

でも、「テキスト」なくしてインターネットでのコミュニケーション

成り立たないのです。

 

おそらく、これは数十年後も変わらないでしょう。

文字による情報伝達はそれほど重要です。

 
そこで、大切になってくるのがライティングスキルです。

 

例えどんなビジネスであろうと、インターネットを使い
展開していくのであれば、これは避けることはできません。

 

今までは「話す技術」の時代だったと言えるのではないでしょうか。

 
自分で思ったこと、感じたこと、考えたことを
上手に話して伝えられる人が優秀な人だったのです。

 

会社内でのコミュニケーション、お客様との会話、営業トーク
プレゼンテーションのスキルですね。

 

でも、もはや大きく変わり始めています。

 
メールでのやり取りが増え、SNS、チャットでの会話、
全てが文字によるコミュニケーションです。

 

ということは、「書く技術」を鍛えた人が生き残るに決まってます。

 
しかも、話す事で伝えれる人数には限界があります。

私も営業の仕事をやっていたのでよくわかるのですが、
1日で伝えれるのはせいぜい5~6人が限界です。

 

しかし、メールなどを使い発信する情報は
数千人、数万人に一気に情報を伝えることができます。

 

ものすごい影響力を持つことができますよね。

 
しかし、その「書く技術」とは国語の時間に習うようなものではなく、
この時代のソーシャルメディアで使える文章が必要なのです。

 

現在、私は「ライティング講座・虎の穴」という
メール講座をやっています。

 

これは、従来からあるライティング心理学、脳科学
などを教える講座なのですが、これは絶対に学ぶべきものです。

 

ただ、今後はそれをさらに進化させたソーシャルライティング
というようなものが必要になるのではと感じています。

 

今後、このメルマガでもそれらについてお話していこうと
考えています。

 
何か企画にしてもいいですしね。

 

いずれにせよ「書く時代」に生きているということを実感して下さい。

 

 

 

新しい企画の方は、本日初回コンサルを2人こなし、
チーム発足へ向かって準備は進んでいます。

 

では、以上です。

 

 

 

ライティング