こんばんは、HIROです

 

 
「書く時代?」って思われたかもしれませんが、
今はインターネットの時代です。

 

 

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え、今さら?ですよね。

 

いえいえ、私が言いたいのは、

『インターネットの時代=書く時代』だということです。

 

当然、動画や音声、画像もあります。

 

 

でも、「テキスト」なくしてインターネットでのコミュニケーション

成り立たないのです。

 

おそらく、これは数十年後も変わらないでしょう。

文字による情報伝達はそれほど重要です。

 
そこで、大切になってくるのがライティングスキルです。

 

例えどんなビジネスであろうと、インターネットを使い
展開していくのであれば、これは避けることはできません。

 

今までは「話す技術」の時代だったと言えるのではないでしょうか。

 
自分で思ったこと、感じたこと、考えたことを
上手に話して伝えられる人が優秀な人だったのです。

 

会社内でのコミュニケーション、お客様との会話、営業トーク
プレゼンテーションのスキルですね。

 

でも、もはや大きく変わり始めています。

 
メールでのやり取りが増え、SNS、チャットでの会話、
全てが文字によるコミュニケーションです。

 

ということは、「書く技術」を鍛えた人が生き残るに決まってます。

 
しかも、話す事で伝えれる人数には限界があります。

私も営業の仕事をやっていたのでよくわかるのですが、
1日で伝えれるのはせいぜい5~6人が限界です。

 

しかし、メールなどを使い発信する情報は
数千人、数万人に一気に情報を伝えることができます。

 

ものすごい影響力を持つことができますよね。

 
しかし、その「書く技術」とは国語の時間に習うようなものではなく、
この時代のソーシャルメディアで使える文章が必要なのです。

 

現在、私は「ライティング講座・虎の穴」という
メール講座をやっています。

 

これは、従来からあるライティング心理学、脳科学
などを教える講座なのですが、これは絶対に学ぶべきものです。

 

ただ、今後はそれをさらに進化させたソーシャルライティング
というようなものが必要になるのではと感じています。

 

今後、このメルマガでもそれらについてお話していこうと
考えています。

 
何か企画にしてもいいですしね。

 

いずれにせよ「書く時代」に生きているということを実感して下さい。

 

 

 

新しい企画の方は、本日初回コンサルを2人こなし、
チーム発足へ向かって準備は進んでいます。

 

では、以上です。

 

 

 

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